場面緘黙の症状は治すことができます

 

しっかりと計画を立てて練習すれば、「話せる相手」「話せる場面」を増やすことができます。

そのため大切なのは、一人ひとりにあった方法を考えることです。

 

いちりづかでは、「話せるようになる」ための方法を本人や家族と一緒に考えます。

症状が重い方や、他の機関では対応の難しい方の相談も承ることができます。

具体的で実行可能な計画を一緒に考え、緘黙症状の改善を目指しましょう。

 

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