場面かんもく相談室 いちりづか

④予約から相談、ご請求まで   

「いちりづか」は場面緘黙専門の相談室です。

場面緘黙の症状は適切な対応によって治すことができます。
「話せるようになる」方法を、一緒に考えてみませんか?

1.お申し込み

 

「お問い合わせ」より、必要事項を記入の上ご連絡ください。

ご連絡があり次第、こちらから折り返しご連絡申し上げます。

 

お申し込みがあったら、確認次第すぐにお返事をしています。

2日以上待っても返信がない場合は、以下の点をご確認ください。

 

「お問い合わせ」時に確認のメール(goope.jp)が自動返信されますので、これが届いているかをご確認ください。

 

確認のメールが届いていない場合:返信先のメールアドレスが正しく入力されていなかった可能性があります。

 →再度【お問い合わせ】からご入力ください。

確認のメールは届いている場合:こちらから送信するメール(contact@ichirizuka-221b.jp)が受信できていない可能性があります。

 →迷惑メールに入っていないかご確認ください。

 →contact@ichirizuka-221b.jpからのメールが受信できるか、設定を確認してみてください。

 →上手くいかない場合は、別のメールアドレスで試してみてください。

 

 

 

2.相談日時等の決定(予約完了)

 

メールにて、面談の日時や方法について確認をいたします。

お申し込み時にご希望の曜日や時間帯などご記入いただければ、具体的な日時をご提案いたします。

 

面談日時が確定したら予約完了です。

「Zoomでの相談」及び「文字チャットでの相談」の場合は、URLをメールにてお知らせします。

「メタバースでの相談」などその他の方法については、必要な準備についてご連絡いたします。

もし面談実施にあたって配慮が必要なことやご心配なことがあれば、メールでご相談ください。

 

予約のキャンセルや変更はいつでも承っています。当日の朝のご連絡でも結構です。

 

 

3.面談

 

面談は、当日時間になりましたらお送りしたURLよりご参加ください。

初回の面談は90分くらいかかることが多いです。

大まかな相談の流れについてはこちらをご覧下さい。

 

【子どもの場合】

初回の面談は、主に保護者と行います。はじめに30~40分ほどかけて、お子様の状態や生育歴、園・学校の環境等について詳しくお伺いします。その後、解決すべき問題を明確にした上で、具体的な対応について検討します。

 ・お子様の年齢が高く(おおむね小学3年生くらいより上)、緘黙症状についてはっきりと自覚がある場合や、ご本人が「話せるようになりたい」と思っている場合などは、ご本人と直接面談することもあります

・初回の面談は保護者のみと行い、後日再度ご本人と面談を実施することもあります。

【大人の当事者の方の場合】

・大人の場合は、ご本人の状態や相談内容、その他の状況に応じて実施方法が大きく異なります。詳細についてはお問い合わせください。

 

  

 

4.料金のお支払い

 

面談終了後に、こちらからご請求のメールをお送りします。

メールの指示に従ってお支払いをお願いいたします。

※お支払いはクレジットカードまたは銀行振込のいずれかの方法が可能です。